昔から、
目はよくて、
2.0を誇っていた私。
しかし、年々、近くのものが見えなくなり、
遠くばかりは本当によく見える・・
・(´_`;)トホホこれを、人は、なぜに
『老眼』と呼ぶのだろう・
・・・(・_・?)...ン?んなことほざいてみても、結局見えなくなってきたのだ。
特に、目を使うことが多い仕事柄もあるし、
子供の答案が読めない!!
まぁ、
字が汚くて読めないのもあるが、
子供と言うのは、どうして、あんなに小さい字ばかり書いてよこすのか!!
ぶつぶつ、言いながらも、観念して老眼鏡を買うことに。
3連休で、金曜に長女が、日曜に次女が帰ってきてくれた。
自分ひとりでは、どういうのが似合うかわからないので、
娘達が全員そろうときを待っていたのだが、
某眼鏡の某市場に着くと、
娘達は、自分がかけてみて、
あぁ、これがいいいわぁ〜
これ、似合わないなぁ〜〜
きゃぴ♪ (p・▽・q)(p・▽・q)きゃぴ♪とか、
『あんた達の眼鏡買うんじゃないのよ〜〜』(#`◇´)≪と言うと、
優しい次女だけは、そばについててくれて一緒に選んでくれました。
普段眼鏡をかけない私は、思い切って奇抜な眼鏡がいいかなぁ〜〜
と、思っていたのですが、
長女の
「まず、ひとつは、普通の眼鏡にしたら〜」(-_-*)と言う一言で、
無難な、眼鏡にしました。
私の場合は、遠近両用ではなく、近々両用がよいでしょうと言うことで、
とりあえず、見やすいものであればなんでもいいやと、
目にやさしいので、少し色のついたレンズにしました。
なんだかんだで、結局21000円・・・
ナンだよ、看板には全て18900円って、書いてあるのに・・・
しかも、老眼は、日数がかかるらしく、10日後の引渡し・・・
まぁ、しゃ〜ね〜か・・
これで、物がよく見えるようになれば、
世の中明るくなってくるかなぁ〜〜〜??!!(^▽^*)
